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ソニー、新型BRAVIAの新ゲームモードで業界最速0.1フレームの低遅延を実現。

2013
27



超解像エンジン「X-Reality PRO」搭載やNFCに対応したリモコンでワンタッチミラーリングが可能になったり、上位モデルでは色の再現能力を向上した「トリルミナスディスプレイ」を搭載、フラッグシップモデルの4K BRAVIA X9200シリーズなどの40インチ以上の大型モデルでラインアップする新型BRAVIA。



それら新型BRAVIA(X9200A、W900A、W802A、W650A、W600A)では遅延時間を極めた「新ゲームモード」を搭載しており、スタンダードモデルのKDL-42W650Aでは映像の遅延時間を0.1フレームまで短縮しているとのことでPlayStation推奨モデルにもなっています。

機種によって違いは出ますが、モデルによっては業界最速0.2フレームを実現したレグザは「ゲームのレグザ」と言われ「ゲーマーはレグザを買う」と言われていました。しかしここにきてソニーがトップに躍りでたようです。「ワンソニー」を掲げるリッジ平井社長の思惑なのかはわかりませんが、ソニーがゲームにも本気出してきたなと感じられますね。


参照:BRAVIAカタログ(PDF)



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3 Comments

名無しさん  

Sonyの本気か

2013/04/28 (Sun) 04:16 |   

名無しさん  

ゲームモード以外の機能も凄いですね
新世代のテレビと言う感じ

2013/04/28 (Sun) 20:09 |   

名無しさん  

はい、ブラビア購入決定

2013/04/29 (Mon) 15:50 |   

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