PS4 DOMINATOR

ガジェット・ゲーム好き管理人による国内、海外のニュースブログ。レビューもたまに

うたわれリメイク『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』PS4/PSVita版のスクリーンショットが初公開!予約も開始

2017
09

きたあああああああ
うたわれるものシリーズ初作がPS4とPSVitaでリメイク!4月26日に発売です!予約も開始

原点はいま、新たなる出発点へ。

utaware1 (4)

「うたわれるもの」シリーズの原点であり、「偽りの仮面」「二人の白皇」へと続く第一作目『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』が大幅なパワーアップをして、PS4、PSVitaに登場!シミュレーションパートのキャラクター・マップ等を全て2Dから3Dに変更。連撃、必殺技、協撃演出も併せて強化し、「偽りの仮面」「二人の白皇」と同様のシステムに変更し、プレイしやすくなっており、イベントシーンの演出等も強化。

イベントCG・バストアップ等を高解像度化し、リファイン。2D背景に至っては全て新規に描き下ろし、OPムービーも高画質化。オリジナルのBGMを全曲リアレンジ。オープニング「君だけの旅路」・エンディング「キミガタメ」も本作の為に楽曲をリアレンジし、歌も新たに録り下ろし。また新たに「うたわれるもの」シリーズから選りすぐりのBGMを使用し、新しい解釈でドラマを盛り上げる「スペシャルエクステンデッドモード」を追加。

シリーズ全3部作を1BOXに収めた「トリロジーボックス」も発売される。

アクアプラスは、週刊ファミ通2017年11月23日号(2017年11月9日発売)にて、プレイステーション Vita、プレイステーション4用ソフト『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』の最新情報を公開した。以下、記事内容を抜粋してお届けする。

 2002年にPC版、2006年にプレイステーション2への移植版が発売された『散りゆく者への子守唄』が、装いも新たに登場。現行ハードに合わせて、シミュレーションパートやビジュアル、音楽が大幅に強化されている。


utaware1 (5)
utaware1 (1)

イベントCGがより鮮やかに
左がプレイステーション2版、右が新バージョンのイベントCG。より美しくなったビジュアルで思い出のシーンが蘇る。

5a027eb8e58c5.jpg5a027eb8e29e4.jpg

誌面では、『うたわれるもの』シリーズのプロデューサーを務める下川直哉氏へのインタビューも掲載。“原点はいま、新たなる出発点へ”という本作のキャッチコピーについても触れている。詳細は週刊ファミ通2017年11月23日号(2017年11月9日発売)でご確認ください!

タイトル:うたわれるもの 散りゆく者への子守唄 
対応ハード:プレイステーション Vita、プレイステーション4
メーカー名:アクアプラス
発売日:2018年4月26日発売予定
価格:備考欄参照
ジャンル:アドベンチャー・シミュレーション
CERO:審査予定

備考:通常版は各6800円[税抜](各7344円[税込])、ダウンロード版は各6000円[税抜](各6480円[税込])、『アクアプラスリミテッドボックス』は各29800円[税抜](各32184円[税込])、『プレミアムエディション』は各9800円[税抜](各10584円[税込])、『3本セットトリロジーボックス』は各15800円[税抜](各17064円[税込])、『3本セットトリロジーセット(ダウンロード版)』は各12000円[税抜](各12960円[税込])、プロデューサー:下川直哉、ディレクター:鷲見努、シナリオ:菅宗光、キャラクターデザイン:甘露樹

https://www.famitsu.com/news/201711/09145626.html


Share


Recommend


New Entry

『モンスターハンターワールド 公式設定資料集』1月28日発売決定!560ページに及ぶ圧倒的ボリュームで収録
PS4『イースIX モンストルム・ノクス』2019年発売決定!例のティザーサイトはイース新作
『Tropico for iPad』日本語対応で配信開始。ゲームプレイを紹介するリリーストレーラーが公開
P5完全版『ペルソナ5 R』2019年に発売予定か?とあるリークが話題に
『アトリエシリーズ20周年記念 公式ビジュアルコレクション』2019年1月に発売決定。400ページに及ぶ歴代作品をまとめた極厚画集
『キングダムハーツIII』ファイナルトレーラー公開!!!

0 Comments

Add your comment