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最新作『Fallout 76』はオンラインサバイバルRPGに?核戦争からわずか20年後に開かれたというVault 76が舞台などリーク情報と4Kスクリーンショット

2018
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ベセスダ・ソフトワークスが全世界向けに昨日発表したシリーズ最新作『Fallout 76』(PS4/XboxOne/PC)はオンライン対応のサバイバルRPGになる可能性が浮上。

本プロジェクトに詳しい3人の情報源が匿名で米メディア Kotaku に漏らした。以下そのリーク情報

「Fallout 76」はもともとFallout 4のマルチプレイヤー版として試作されていたが、その後に手を加えられ進化した。ストーリー、クエスト、ベースビルディング、そしてサバイバルベースのマルチプレイヤー要素をFallout 76は含んでいる。情報源の1人はゲームプレイの内容が急速に変わってきていると話しましたが、前述のシステムはゲームの中核を担っているとのこと

Fallout 76 Screen 1
Fallout 76 Screen 3
Fallout 76 Screen 2
Fallout 76 Screen 4

また、「Fallout 76」はFallout3上の設定で登場しており、核戦争からわずか20年後に開かれたというVault 76が舞台となる物語。Fallout 3とFallout 4は核戦争後200年という人間文明を再構築する長い時間があったが対象的にFallout 76は戦争直後となるためこれまでとは非常に異なる。

Fallout 76の開発は、以前はBattleCry Studiosとして知られていた同社の最新支店で最後のプロジェクトは開発中止となった「BattleCry」を手がけていました。The Elder Scrolls V:Skyrim や Fallout 4を開発していたスタジオ Bethesda Game Studiosのメリーランド州本社が開発主導しています。


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