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『モンスターハンターワールド』発売日アップデートVer1.01の詳細が発表。約815MB、マルチプレイなどオンラインシステム解禁、プーギー追加、ギャラリー追加など



カプコンは本日、1月26日に全世界で同時発売される『モンスターハンターワールド』のデイワンパッチ(発売日アップデート)Ver1.01の詳細を発表しました。このパッチにはマルチプレイマッチングなどオンラインシステムの解禁、プーギーの追加、ギャラリーモード開放などが含まれています。詳細は以下より

アップデートVer.1.01の概要
必要な空き容量
  • 約815MB

追加システム
  • マルチプレイ、イベントクエスト、チャットを始めとしたオンライン利用システムの解放。
  • マイハウスのルームサービスに追加コンテンツ受け取り機能を追加。
  • タイトルメニューにイベントシーンを繰り返し観られるギャラリー機能を追加。
  • 今までに見たイベントシーンを鑑賞できます。
  • 読み込むセーブデータによって、登場するプレイヤーキャラクターの容姿が変わります。

調査拠点にマスコットキャラクター「プーギー」を追加
ストーリーを進めることで、調査拠点の流通エリアにプーギーが出現します。上手くなでることができると、友好を深めることができます。抱き上げて色々なところへ連れて行くと、いいことがあるかもしれません。

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表示言語の追加
全地域バージョン共通の日本語・英語・フランス語・イタリア語・ドイツ語・スペイン語に加えて、各地域バージョンに以下の表示言語が追加されます。※追加言語はゲームの販売地域によって異なります。

日本:追加される言語はありません
アジア版:繁体字中国語/韓国語
北米版:ブラジルポルトガル語
欧州版:ブラジルポルトガル語/ポーランド語/ロシア語/アラビア語
音声言語(ボイス)の追加はありません。

全地域バージョン共通でモンスターハンターの言語/日本語/英語/フランス語/イタリア語/ドイツ語/スペイン語の音声言語の選択が可能です。

その他
一部の不具合を修正いたします。

 モンスターハンター,

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