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ソニー、PS5通常版とデジタルエディション2種類の違いはドライブの有無のみと発表。SSDの容量違いなどはないぞ



ソニー・インタラクティブエンタテインメントは次世代ゲーム機「PlayStation 5」を発売時に2種類投入することを先日明らかにし、通常版とドライブの無い「デジタルエディション」を発表しました。

ユーザーの間では2種類の本体が用意されることから、「SSD容量の違いがあるのでは?」という声も生まれていましたが、ソニー公式によりこの噂は否定されました。

以下SIEグローバルマーケティング部門のボスであるエリックレンベル氏のインタビューより

多くの消費者達が私達の製品への付き合い方をデジタルへとシフトしていき、デジタル専用機を望む声もありました。そのニーズに答えたのが「デジタルエディション」です。

通常モデルからドライブを抜いたバージョンです。ここで注意していただきたいのは、本質的には同じ製品であることです。機能の変更やパワーの変更といった仕様の違いはありません。2種類の本体は全く同じ製品で、わずかなデザインの違いとディスクドライブが搭載されていないという点だけです。



とのことで2種類のPS5本体はドライブの有無のみが違うだけとのこと

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6 Comments

   

ただ、ドライブがないとPSVRでブルーレイが見えなくなるんだよなぁ

2020/06/14 (Sun) 13:35 |   

名無しさん  

ドライブがないと嫌な人は有りを買えば良いだけで、無くても良い人には安く提供してくれるわけだから嬉しい

2020/06/14 (Sun) 15:22 |   

名無しさん  

ドライブなしにしても2TBに増やしちゃうと逆に高くなっちゃうしな、昔よりは安くなったといってもHDDに比べるとSSDはまだまだ高いしね

2020/06/14 (Sun) 16:38 |   

名無しさん  

ドライブの有無で値段も変わるのかも今は不明だがな
値段同じ場合もある

2020/06/14 (Sun) 18:46 |   

名無しさん  

価格同じにはしないだろう。安く売って普及させDL版をさらに売り込む戦略じゃないかな

2020/06/14 (Sun) 19:37 |   

名無しさん  

という事は、デジタルエディションはむちゃくちゃ安い可能性があるね
ソフトは100%例外なくソニーストアから購入だから、39990~44990円あるかも

2020/06/14 (Sun) 20:20 |   

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