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CoD最新作『Call of Duty: Black Ops Cold War』PS5版日本語トレーラー公開、発売日は11月13日に決定。次世代機版は4K/120fpsで動作しロード画面も無いと判明



CoD最新作『Call of Duty: Black Ops Cold War』(PS5/PS4/XBOne/XBSX/PC)がついに発表されました。

現行世代向け発売日は11月13日で、次世代機版を含んだバンドル製品も登場。PS5からキャプチャーした最新トレーラーが公開されています。物語はCoDBO1の正式な続編として1980年初頭の冷戦時代が描かれる。

また、次世代機版においては4K解像度と120fps動作に対応し、SSDによってロード画面も無くなるとのことです。

PS5 日本語版トレーラー



Call of Duty: Black Ops Cold War
あのBlack Opsシリーズが、「Call of Duty: Black Ops Cold War」として再び登場。本作は、ファン人気の高いオリジナル版Call of Duty: Black Opsの正式な続編として描かれる。

Black Ops Cold Warの舞台は、1980年初頭の各国が覇権を争う激動の冷戦時代。迫力のシングルプレイヤーキャンペーンでは、目に映るその全てが真実とは限らない。プレイヤーは歴史上の人物達と出会い、過酷な真実に直面しながら、東ベルリン、ベトナム、トルコ、ソビエトKGB本部など世界中の象徴的な場所で戦いを繰り広げていく。

プレイヤーは精鋭の工作員となり、世界の勢力均衡を崩し歴史を変えようと画策する、謎に包まれた人物「ペルセウス」を追跡する。ウッズ、メイソン、ハドソンといったお馴染みのキャラクター、そして策略を阻止しようと奮闘する新たな仲間と共に、陰謀渦巻く世界で闇の核心へと迫っていく。

キャンペーンに留まらず、プレイヤーは冷戦時代の武器や装備で新世代のマルチプレイヤーやゾンビモードをプレイ。

Call of Duty: Black Ops Cold Warで、世界の危機に直面せよ。


Black Ops Cold Warを体験しよう


■ キャンペーン


Black Ops Cold Warの舞台は、1980年初頭の各国が覇権を争う激動の冷戦時代。迫力のシングルプレイヤーキャンペーンでは、目に映るその全てが真実とは限りません。プレイヤーは歴史上の人物達と出会い、過酷な真実に直面しながら、東ベルリン、ベトナム、トルコ、ソビエトKGB本部など世界中の象徴的な場所で戦いを繰り広げていきます。


■ マルチプレイヤー


冷戦時代の武器や装備でCall of Duty: Black Ops Cold Warの新世代のマルチプレイヤーを体験しよう。小規模戦から全面戦争、そして乗物での戦闘まで様々な経験を経て、スパイに必要な最先端のツールを駆使し、精鋭の工作員として作戦を遂行せよ。


■ ゾンビモード

新たなゾンビの脅威を解き放つ、冷戦時代の不気味な実験の闇を暴こう。恐ろしくも激しい協力モードにフレンドと共に挑め。


■ Confrontation武器パックをゲットしよう!

デジタル版Call of Duty: Black Ops Cold Warを事前購入すると、Confrontation武器パックが受け取れます。


予約特典

  • オープンベータの早期アクセス
  • Call of Duty: Modern WarfareおよびCall of Duty: Warzone™ですぐに使用できる象徴的なオペレーターのフランク・ウッズとアサルトライフルの武器設計図

スタンダード版 (59.99ドル/8,690円)

  • ゲーム本編
  • Confrontation武器パック

アルティメット版 (89.99ドル/11,880円)

  • ゲーム本編
  • Confrontation武器パック
  • 陸海空パック(オペレータースキンx3、乗物スキンx3、武器設計図x3)
  • バトルパスバンドル(1シーズン分のバトルパス+20ティアスキップ)

世代互換バンドル (69.99ドル/9,680円)

  • ゲーム本編の世代互換バンドル
    • Xbox版は、発売時にXbox One版およびXbox Series X版を収録
    • PlayStation版は、発売時にPS4版およびPS5版を収録
  • Confrontation武器パック




次世代機版は4K解像度、120Hzをサポート
VentureBeat(via gamingbolt)の開発者Q&Aによると次世代機版は4K解像度で動作し、120Hzのリフレッシュレートをサポートするとのことです。

Treyarchの共同責任者であるDan Bunting氏は、「フレームレートが応答性に優れていること、そして技術的な面で楽しい時間を過ごすのを妨げるものが何もないように感じられることを確認したい」と語っています。

また、SSDによってロード画面もなく、ゲームプレイとカットシーンがシームレスに切り替わる。リアルタイムレイトレーシングにも対応しており光の反射や正確な影の表現など高いビジュアルを実現している。



【PS4】コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー

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